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【関東】冬でも入れる温水プールが人気のホテル厳選5軒

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「寒い冬でも泳ぎたい」「あったかいジャグジーでリラックスしたい」そんな願いを叶えてくれるのが、通年利用可能な温水プール付きのホテル。しかも関東には、冬でも快適に泳げるプールやスパが充実した宿泊施設が多数あります。

今回は、その中でも冬に特化して楽しめる関東のプール付きホテル5選をご紹介。夜景が楽しめる絶景プール、大人の癒し空間、子連れに優しい安心設計、そして自然と一体になれる本格リゾートまで、個性豊かなホテルが勢揃い。すべてネット予約が可能な実在の宿泊先なので、気になったらすぐに予約もできます。

寒いからこそ、あたたかい水と癒しの空間が身にしみる。そんな“冬こそ行きたい”ホテル選びを、この記事で叶えてください。

目次

ラビスタ東京ベイ|夜景に包まれるご褒美プール体験

最上階から東京ベイを一望する贅沢な屋内プール

ラビスタ東京ベイの最大の魅力は、最上階にある屋内プールから眺める東京ベイの絶景です。冬の澄んだ空気の中で輝くレインボーブリッジや東京タワー、スカイツリーなど、都心の名所が視界に広がり、まるで空に浮かんでいるような感覚を味わえます。天井から差し込む柔らかな照明と、温かいプールの水温が相まって、外の寒さを忘れてしまうほどの心地よさ。さらにプールの設計にも工夫が施されており、プールサイドから見える景色がまるで「インフィニティプール」のように感じられる設計になっているのもポイントです。

このプールは“映える”だけではありません。日常のストレスを開放してくれるような静けさと、都会の煌めきを同時に楽しめる非日常的な空間なのです。観光地やビジネス街が近くにある立地だからこそ、夕方以降に訪れても十分満足感を得られます。冷たい風が吹く季節だからこそ、室内でありながら絶景が楽しめるこの空間は、冬に訪れる価値があると言えるでしょう。カップルでのステイはもちろん、一人でじっくり自分を癒す時間としてもおすすめです。


ジャグジーで温まりながらリラックスできる非日常空間

ラビスタ東京ベイの屋内プールには、ゆったりと身体を温めることができるジャグジーが併設されています。冬に水の中で過ごすとなると「冷えそう…」という心配があるかもしれませんが、このジャグジーがあることでその不安は一気に解消されます。たっぷりのお湯と泡の刺激が、全身を優しくほぐしてくれるので、まるで温泉に入っているかのような感覚に。身体の芯から温まりながら、窓の外のきらびやかな景色を眺める時間は、日常を忘れるほどの癒し体験となります。

さらに、ジャグジーとプールの距離も近いため、温冷の行き来がスムーズにできるのもポイントです。心拍数が整い、血行が良くなることで、冬特有の肩こりや冷え性対策としても期待できます。また、水着で利用できるジャグジーは男女一緒に楽しめるので、カップルでの利用にもぴったり。チェックイン後のゆったりとしたひとときを、ジャグジーの温もりとともに過ごすことで、旅の疲れも一気に解けていくでしょう。


夜まで楽しめるから観光後にゆったり使える

ラビスタ東京ベイの屋内プールは、午後3時から夜10時まで利用可能な点も大きな魅力のひとつです。観光やショッピングでたっぷり遊んだ後、ホテルに戻ってからでも十分に楽しめる時間設定になっているため、時間に追われず、心ゆくまでリラックスすることができます。特に冬の夕方以降は、東京湾を照らす夜景が美しく、プールの水面に反射する光とともに幻想的な雰囲気を演出してくれます。

また、この時間帯での利用は「仕事終わりのちょっと贅沢なプチ旅行」にもぴったりです。例えば金曜の夕方に仕事を終えてチェックインし、夜にプールでゆったり過ごすという使い方も可能。夜までオープンしているということは、旅のプランに“余白”を作れるということでもあります。夕食を済ませてからでも間に合うこのスケジュール設定は、ビジネス利用者にもありがたいポイントです。

照明が落ちた館内のプールは、まるでラグジュアリースパのような雰囲気。人も少なくなる時間帯なので、静かで落ち着いた空間で自分だけの時間を楽しめるでしょう。


現地で水着を購入できるから手ぶら旅にもぴったり

「旅行中に水着を持っていくのはちょっと面倒…」という方にも嬉しいのが、ラビスタ東京ベイでの“現地水着購入”の仕組みです。このホテルでは水着のレンタルは行っていないものの、現地で販売しているため、手ぶらで訪れてもその場で水着を買ってプールを楽しむことができます。観光や出張のついでに、思い立って急にプールを使いたくなった時にも対応できるのは、都市型ホテルならではの配慮といえるでしょう。

また、購入できる水着はシンプルなデザインが中心で、幅広い年齢層に対応しているのも嬉しいポイント。観光をメインに考えていた人でも、思わず「ちょっと泳いでみようかな」と思える手軽さが魅力です。特に荷物を最小限に抑えたい一泊旅行やビジネスステイでは、この手ぶら感が旅のストレスを減らしてくれます。水着を忘れてもホテル内で完結できるという安心感があることで、予定を自由に変えやすく、より柔軟な旅のスタイルが楽しめます。


利用ルールを押さえてスマートに楽しむ大人のステイ

ラビスタ東京ベイのプールは、大人向けの静かな空間を保つために、いくつかの利用ルールが設けられています。その代表的なものが「小学生以下の利用不可」という制限です。これにより、館内は常に落ち着いた雰囲気が保たれ、静かな空間でゆっくり過ごしたい大人にとって最適な環境が整っています。また、利用は1人2,200円の有料制であることや、人数制限があることも特徴です。混雑を避け、一定の快適さを維持するための配慮として設けられており、より質の高い体験を保証する要素となっています。

さらに、時間帯によっては利用者数が制限されることもあり、事前に確認しておくことで、スムーズに楽しむことができます。水着着用のルールやマナーも明確に案内されており、誰もが安心して利用できる仕組みになっているのもポイント。こうした大人向けの施設設計と運営ポリシーは、まさに“静かに過ごすご褒美時間”を求める人にぴったりです。ルールを理解したうえで利用することで、より洗練されたホテルステイが叶うでしょう。

ラビスタ東京ベイの詳しい口コミを楽天トラベルで見てみる↓

 
ホテル名ラビスタ東京ベイ(共立リゾート)
(読み)らびすたとうきょうべい
特 色【朝食いくらかけ放題】眺望温泉大浴場×夜景★無料の夜食も人気
料 金11730円~
住 所〒135-0061 東京都江東区豊洲6-4-40
電 話03-5548-2003
FAX03-5548-1091
最寄駅豊洲
アクセス羽田空港より約60分・東京駅より約40分・ゆりかもめ「市場前駅」より徒歩約1分
駐車場提携駐車場有 75台 有料(予約不可/先着順)※満車時は近隣駐車場となります
投稿件数1163件
★の数(総合): 4.59
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グランドニッコー東京 台場|都会のオアシスでゆるやかスイミング

天候に左右されず快適な屋内プールで気分リフレッシュ

グランドニッコー東京 台場の屋内プールは、天気に関係なく一年中楽しめる快適な空間が魅力です。冬の寒さが厳しい日や雨の日でも、気にせずプールで身体を動かせるのは、ホテルステイの質を大きく高めてくれます。特に冬の都心では外の移動や観光が億劫になりがちですが、ホテルの中に温水プールがあるだけで、滞在そのものがアクティブで健康的なものに変わります。

このプールは「Le CLUB」というフィットネスクラブの一部として運営されており、整った水質管理と清潔感のある空間がしっかりと確保されています。プールの広さも適度にあり、のんびり泳ぎたい人にも、軽く運動したい人にもぴったり。さらに、都会のホテルとは思えないほど静かで落ち着いた雰囲気が広がっており、周囲の喧騒を忘れられる“都会の癒しスポット”といえるでしょう。

都心の観光やビジネスで少し疲れた時こそ、このようなリラックスできる空間が心と身体のバランスを整えてくれます。天候に左右されないという安心感があるからこそ、スケジュールに自由度を持たせながら滞在を満喫できるのです。


窓から差し込む光が心地よい開放的なプール空間

屋内プールでありながらも、グランドニッコー東京 台場のプールは開放感にあふれています。その理由のひとつが、大きく取られた窓からの自然光。朝から午後にかけては、明るくやわらかな日差しが水面に反射し、空間全体がキラキラと輝くような印象を与えてくれます。冬の季節でも、ガラス越しに暖かさを感じられることで、より快適に過ごすことができるでしょう。

この自然光が差し込む空間は、まるでリゾート地にあるホテルのような明るさと広がりがあり、都心であることを忘れさせてくれるような不思議な魅力に包まれています。また、天井も高く設計されており、閉塞感を感じにくいのもポイント。泳ぐだけでなく、プールサイドのデッキチェアでのんびり過ごすだけでも、心がほぐれるような体験ができます。

旅行中にどうしても体が重くなりがちな朝の時間帯に、ここで軽く泳いでから一日をスタートすれば、旅の満足度も格段にアップします。朝食前の軽い運動、または日中のリフレッシュタイムとして、この明るいプール空間を活用するのもおすすめです。日差しと水の音が混ざる静かなひとときは、何もしない贅沢を味わうのにぴったりです。


サウナやジャグジーで体の芯からぽかぽかに

グランドニッコー東京 台場のフィットネス施設では、プールだけでなくサウナやジャグジーも利用できるため、寒い季節の体温調整にも最適です。冷たい外気でこわばった身体を、サウナの高温とジャグジーの泡でじっくりと解きほぐすことで、まるで温泉に入ったかのような深いリラックス感を味わうことができます。これは特に冬の旅行者にとってはうれしいポイントです。

ジャグジーは適度な湯温に設定されており、プールとの温冷交代浴のような使い方も可能。血行促進やリラックス効果が期待できるので、旅の疲れをリセットするにはもってこいです。また、サウナでは汗をしっかりかいてから水分補給をすることで、身体のめぐりが良くなり、寒さによるだるさも軽減されるでしょう。

さらに、これらの施設は清掃が行き届いており、利用者のマナーも良いため、静かに自分の時間を楽しめる環境が整っています。サウナ後にはゆっくりクールダウンできるスペースもあり、“整う時間”をしっかり確保できます。運動と癒やしをバランスよく取り入れた滞在が叶うのは、こうした充実した付帯施設があるからこそです。


会員制ならではの落ち着いた大人の雰囲気

このプールは「Le CLUB」というホテル直営のフィットネスクラブ内にあり、基本的には会員向けの施設ですが、宿泊者も有料で利用することが可能です。この“会員制”という特徴が、利用者の質と施設の落ち着きを守っている大きな要因となっています。例えば、騒がしくなりがちな子ども連れの利用が制限されていることもあり、静かな空間が保たれています。大人だけで落ち着いて過ごしたい人にとっては、まさに理想的な環境といえるでしょう。

また、予約制や人数制限を設けている時間帯もあり、混雑しにくい点も魅力です。快適な温度と整った設備の中で、自分のペースで泳いだり、ジャグジーでくつろいだりする時間は、まさに都会の喧騒を忘れられる癒やしのひとときです。ビジネスでの滞在や、カップルの記念日ステイ、ソロ旅など、幅広いシーンに対応できる大人向けの施設といえるでしょう。

誰かに気を遣うことなく、自分のペースで過ごす——そんな理想を叶えてくれる場所が、グランドニッコー東京 台場のプールなのです。静かに泳ぐ時間、じっくり温まる時間、何もしない時間。すべてが高品質にまとまっていることで、滞在そのものが価値あるものになります。


お得に楽しめる宿泊者特典を活用しよう

グランドニッコー東京 台場では、宿泊者向けにフィットネス施設の利用料金が割引または無料になる特典が用意されていることがあります。たとえば、スタンダードな宿泊者は2,200円の利用料金が必要ですが、エグゼクティブフロア宿泊者は無料で利用できるプランがあるなど、宿泊する部屋のグレードによって特典が変わる仕組みです。これにより、自分の旅の目的や予算に合わせて、無理なくプール体験を取り入れることができます。

また、宿泊予約時に「フィットネス利用無料付き」などの特典が付いたプランもあるため、事前にチェックしておくとさらにお得に楽しめるでしょう。特典を上手く活用すれば、実質無料でジャグジーやサウナも利用できるため、滞在中の満足度がぐっと高まります。

こうした細かな特典の違いを理解して予約することで、余計な出費を抑えながらもラグジュアリーな時間を過ごせるのが、このホテルの魅力です。事前のプラン確認は少し手間かもしれませんが、そのひと手間で冬の滞在がより快適で充実したものになることは間違いありません。

グランドニッコー東京 台場の詳しい口コミを楽天トラベルで見てみる↓

 
ホテル名グランドニッコー東京 台場
(読み)ぐらんどにっこーとうきょうだいば
特 色東京湾ベイエリアに位置するランドマークホテル。エグゼクティブフロアやプレミアフロアがおすすめ!
料 金11107円~
住 所〒135-8701 東京都港区台場2-6-1
電 話03-5500-6711
FAX03-5500-4515
最寄駅台場
アクセスゆりかもめで新橋より15分「台場駅」直結/羽田空港からリムジンバス約20分/品川駅からお台場レインボーバス約20分
駐車場●宿泊者は1滞在¥2,000(税込)※予告なく変更となる場合がございます。
投稿件数9382件
★の数(総合): 4.55
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マホロバ・マインズ三浦|家族で楽しめる全天候型の温泉リゾート

水着で入れるスパエリアで子どもも大人も大満足

マホロバ・マインズ三浦は、家族連れにとってまさに理想的な温泉リゾートです。その最大の魅力が「水着で入れるスパエリア」。寒い冬でも、家族みんなで水遊びを楽しめるのが大きなポイントです。通常の温泉や大浴場では年齢や性別で一緒に過ごすことが難しいですが、ここでは水着を着て一緒に入れるため、親子やきょうだいでのコミュニケーションの時間を大切にしながらリラックスできます。

スパエリアには、バブルバス、寝湯、ミストサウナなど多彩な施設がそろっていて、ただ「入る」だけではなく、「楽しむ」「癒される」ことができるのが特徴です。水温は通年で快適に保たれており、冬の寒い時期でも安心して利用できます。また、水深が浅めのコーナーもあるため、小さなお子さまでも安心。さらに、スパエリアの床は滑りにくく設計されているなど、安全面にも十分配慮されています。

水着で家族みんなが一緒に楽しめるからこそ、年末年始の家族旅行や冬休みのレジャーとしてもぴったりです。家族での絆を深めながら、体も心もポカポカにしてくれる——そんな冬の思い出作りができるリゾートです。


25m温水プールとキッズ用プールで年齢を問わず遊べる

マホロバ・マインズ三浦には、本格的な25mの温水プールが併設されており、年齢を問わず幅広い世代が楽しめる環境が整っています。特に、しっかり泳ぎたい大人や中高生にはこの25mプールがぴったり。一方で、小さなお子さま向けにはキッズ専用の浅いプールもあり、安心して水遊びを楽しむことができます。

このように年齢別に配慮されたプール構成があることで、家族で訪れても「誰かが退屈する」ということがありません。小さな子どもは浮き輪でちゃぷちゃぷ遊び、パパやママは交代で泳ぎながらリフレッシュ。もちろん、兄弟姉妹の年齢差がある家庭でも、それぞれが自分のペースで遊べるのは大きなメリットです。

水温も適温に保たれており、冬でも冷たさを感じにくいのがうれしいポイント。室内型であるため天候の影響もなく、雨の日でも予定を変更せずに楽しめるのは、旅行中のストレスを減らしてくれます。プールの床や壁も清潔に保たれており、リゾートホテルらしい上質な空間が広がっています。

泳ぎたい人も、水遊びをしたい人も、みんなが満足できる——それがマホロバ・マインズ三浦の温水プールの魅力です。


ジャグジーやミストサウナで冷え知らずの癒やし時間

冬のリゾートステイで気になるのが「身体が冷えてしまわないか」という点ですが、マホロバ・マインズ三浦ではその心配はいりません。25m温水プールやスパゾーンに併設されたジャグジーやミストサウナが、寒さを感じることなく快適に過ごせる環境を整えてくれています。

ジャグジーは泡の刺激が心地よく、泳いだ後や水遊びのあとに入ることで、身体をしっかりと温め直すことができます。また、バブルのマッサージ効果で血行が促進され、冬特有の手足の冷えや肩こりにも効果的。お子さまと一緒に入りながらも、親は癒やしの時間をしっかり確保できるのが魅力です。

さらにミストサウナでは、高温すぎないやさしい蒸気が体を芯から温めてくれます。通常のドライサウナが苦手な方でも入りやすく、リラックス効果も高め。水着着用エリアなので、家族全員で入ることができる点も大きなポイントです。

寒い時期の旅行では「冷えがストレスになる」ことが少なくありませんが、マホロバ・マインズ三浦ではそれを完全に忘れさせてくれるほどの暖かさと快適さがあります。プールで楽しんで、ジャグジーとサウナでしっかり癒やす——そんな理想的な過ごし方が叶う場所です。


子連れでも安心の利用条件と安全対策

マホロバ・マインズ三浦では、子ども連れのファミリー層を意識した安全対策と明確な利用条件が整っており、安心して利用できるのが大きな魅力です。たとえば、プールの利用には保護者の同伴が必須となっており、お子さまだけでの入水は禁止されています。このルールによって、安全性が高まり、親御さんも安心して子どもを遊ばせることができます。

また、施設スタッフが巡回しているため、万が一のトラブルにも迅速に対応できる体制が整っています。プールエリアの床は滑りにくい素材で作られており、転倒防止にも配慮。浮き輪やアームヘルパーなどの持ち込みも可能なので、泳ぎがまだ苦手なお子さまでも安心して楽しめます。

利用に関する案内も明確にされており、事前にホテル公式サイトやフロントで確認することでスムーズに利用開始できます。更衣室やロッカーも広々としており、ベビーカーの利用やオムツ替えスペースなど、子連れに嬉しい設備が充実しているのもポイントです。

親子で楽しむレジャーとして、安心・安全がきちんと確保された空間であることは何よりも大切。マホロバ・マインズ三浦では、その条件がしっかり揃っているため、初めての家族旅行でも不安なく過ごせることでしょう。


都心から約1時間で行ける気軽なリゾート体験

東京から電車で約60分という好立地にあるマホロバ・マインズ三浦は、週末の気軽な旅行先としても非常に人気です。京急久里浜線の終点「三浦海岸駅」からは徒歩約7分とアクセスも良好。さらにホテルの無料送迎バスも運行しており、重たい荷物があっても快適にチェックインまで移動できます。

近すぎず遠すぎず、まさに“ちょうどいい距離感”だからこそ、仕事帰りの金曜日に出発して土日をゆったり過ごす「プチ旅行」にもぴったり。リゾートらしい非日常感を味わいながらも、移動に疲れないこのバランスが、多くのリピーターを生んでいる理由のひとつです。

周辺には海辺の散策スポットや地元グルメも楽しめるエリアがあり、プール以外の楽しみ方も充実しています。中でも冬の三浦半島は、空気が澄んでいて富士山や朝日が美しく見えることもあり、季節ならではの魅力がたっぷり詰まっています。

「遠くに行くのはちょっと面倒だけど、非日常を味わいたい」そんなニーズにぴったり応えてくれるのが、マホロバ・マインズ三浦です。日常から少しだけ離れて、自分や家族との時間を丁寧に過ごしたい時に、ぜひ訪れてみてください。

マホロバ・マインズ三浦の詳しい口コミを楽天トラベルで見てみる↓

 
ホテル名マホロバ・マインズ三浦
(読み)まほろば・まいんず みうら
特 色★大好評!オールインクルーシブプラン★マグロ寿司食べ放題★プール★1室10名★温泉も◎
料 金7150円~
住 所〒238-0101 神奈川県三浦市南下浦町上宮田3231
電 話046-889-8911
FAX046-889-8915
最寄駅三浦海岸
アクセス京浜急行線「三浦海岸駅」より徒歩7分(無料送迎バスあり) / 横浜・横須賀道路 佐原ICより15分
駐車場190台(有料)1台1泊につき500円。
投稿件数2424件
★の数(総合): 4.27
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ヒルトン小田原リゾート&スパ|癒やしと遊びが詰まったスパリゾート

屋内外に広がる温水プールで冬でもリゾート気分

ヒルトン小田原リゾート&スパの魅力は、なんといっても「バーデゾーン」と呼ばれる屋内外に広がる温水プール施設です。寒い冬でも水着でプールを楽しめる全天候型の設計で、雨や雪の日でも快適に過ごせる空間が広がっています。屋内エリアには、25m温水プールをはじめ、さまざまなジェットバスやバイブラバスがあり、リラックスしながら過ごせるのが特長。外気に触れながら入れる露天ジャグジーもあり、開放感を味わいたい人にはぴったりです。

特に冬の時期は、外が寒い分、温かいプールのありがたさが際立ちます。水面から立ち上がる湯気のなかで過ごす時間は、まるで海外リゾートにいるかのような非日常を演出してくれます。景色の良い丘の上にあるロケーションも手伝って、静けさの中に贅沢さを感じられる空間です。

屋内外が自由に行き来できる構造もユニークで、季節に応じた楽しみ方ができるのもポイント。たとえば、冬には屋外ジャグジーで“雪見風呂”のような体験もできることがあります。寒い季節だからこそ楽しめる、あたたかく癒やされる時間がここにはあります。


宿泊者は無料で使えてコスパも抜群

ヒルトン小田原リゾート&スパのバーデゾーンは、宿泊者であれば基本的に無料で利用できるという嬉しい特典があります。これにより、到着後すぐにでも水着に着替えて気軽にプールを楽しむことができ、滞在中の満足度が大きくアップします。チェックイン前やチェックアウト後にも利用できる時間帯が設定されている場合もあり、宿泊を最大限に活用できる仕組みになっています。

このような施設は、通常であれば利用料金がかかるのが一般的ですが、ヒルトン小田原では宿泊料金に含まれているため、コストパフォーマンスが非常に高いといえるでしょう。特に家族での利用では人数分の料金がかかると大きな負担になりがちですが、ここではその心配もありません。食事付きプランと組み合わせることで、さらにお得に滞在を楽しむことができます。

宿泊予約時には、バーデゾーン利用可のプランを選んでおくと確実です。ホテル内でのリゾートステイを重視したい方にとって、追加料金なしでプールとスパを使えるのは、大きな魅力のひとつです。滞在の楽しみが増えることで、心も体も癒される、充実した時間が過ごせるでしょう。


赤ちゃん連れでも安心の利用ガイドライン

ヒルトン小田原リゾート&スパのバーデゾーンは、小さなお子さま連れにも優しい設備とルールが整っており、赤ちゃんと一緒でも安心して利用できます。年齢制限はあるものの、1歳以上であれば保護者同伴で利用可能となっており、家族全員で楽しむことができます。

施設内は滑りにくい床材が使われており、万が一転倒しても衝撃がやわらぐよう配慮されています。ベビーチェアやおむつ交換スペースも充実しており、プールサイドの移動や着替えの際にもストレスを感じにくい設計になっています。また、スタッフも子連れの対応に慣れており、困ったときはすぐにサポートしてくれるので安心です。

水温も赤ちゃんにとって優しい温度に設定されており、「冷たすぎて泣いてしまう」といった心配も少ないのがポイント。浮き輪やアームヘルパーの持ち込みも可能で、遊びながら水に慣れるきっかけ作りにも最適です。子どもが笑顔になる体験を、安心して提供できるこの施設は、家族旅行の思い出作りにぴったりの場所です。


手ぶらで楽しめるレンタルサービスが充実

旅行の荷物を少しでも減らしたい人にとって、ヒルトン小田原のバーデゾーンはまさに理想的。というのも、水着やバスタオルなどのレンタルサービスが充実しており、手ぶらで訪れてもスパやプールを存分に楽しむことができるからです。水着を持っていく手間が省けるのはもちろん、「急に使いたくなったけど用意していない」という場合でも、気軽に利用できるのがうれしいポイント。

レンタル品はホテルクオリティで、清潔かつ機能的。男性・女性・子ども用とサイズ展開も豊富で、年齢や体型に合わせたチョイスが可能です。また、室内スリッパやタオル類も完備されているため、荷物が少なくても不自由なく過ごせます。

このようなサービスは、旅行先での過ごし方に柔軟性を持たせてくれる存在。たとえば「食後にちょっとだけ泳ぎたい」といった衝動的な行動にも対応でき、ホテル内での自由度が格段に上がります。限られた時間の中でも、スムーズに準備ができることで、より多くの楽しみを味わえるのが大きな魅力です。


岩盤浴や温泉も楽しめる贅沢なステイプラン

ヒルトン小田原リゾート&スパの魅力は、プールやジャグジーだけではありません。バーデゾーンと併設されている温泉や岩盤浴など、身体を芯から温めてくれる施設が多数揃っており、「冬の癒やし」に特化した贅沢な時間が過ごせるのです。温泉エリアでは、天然温泉を使用した内湯や露天風呂が完備されており、移動の疲れや日頃のストレスをゆっくりと解きほぐしてくれます。

また、岩盤浴は男女共有のエリアとして設けられており、カップルや友人同士でも一緒に楽しめるのがポイントです。じんわりと汗をかくことでデトックス効果が期待でき、代謝のアップや美肌効果にもつながります。プールで少し身体を動かしたあとに岩盤浴でゆっくりするという流れは、まさに理想的な過ごし方。

一泊二日の滞在でも、こうした施設をフルに活用することで、まるで何日も休んだかのような深い満足感が得られるのがこのホテルのすごいところ。温泉・プール・岩盤浴を自由に組み合わせられることは、ヒルトン小田原ならではの贅沢です。心も身体もまるごと整う、そんな“冬の完全回復リゾート”として、一度は訪れてみたい施設です。

ヒルトン小田原リゾート&スパの詳しい口コミを楽天トラベルで見てみる↓

 
ホテル名ヒルトン小田原リゾート&スパ
(読み)ひるとん おだわら りぞーとあんどすぱ
特 色東京から1時間でリゾートを満喫♪約10種類の各種プールやアクティビィティが充実!箱根観光にも◎
料 金13683円~
住 所〒250-0024 神奈川県小田原市根府川583-1
電 話0465-29-1000
FAX0465-28-1233
最寄駅根府川
アクセス根府川駅(送迎バス毎日) 小田原駅(送迎バス月~金のみ、祝日・特定日を除く)
駐車場有り 326台 無料 
投稿件数1393件
★の数(総合): 4.33
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リソルの森|自然の中で過ごす癒しのプールステイ

広々25m×6コースの温水プールでしっかり泳げる

リソルの森が誇る25m×6コースの本格温水プールは、冬でもアクティブに体を動かしたい人にとって理想的な施設です。多くのホテルプールが「癒やし」や「観賞用」に寄ったつくりであるのに対し、ここでは本格的な水泳が楽しめる設計になっており、運動不足を解消したい人や、健康志向の方にとってまさにぴったり。しかも温水仕様のため、冬場でも快適に泳ぐことができます。

6コースあることで混雑しにくく、ゆったりと自分のペースで泳げるのも魅力。人目を気にせず、水に集中できる環境が整っているので、リフレッシュやトレーニングを目的とした利用にも向いています。また、子ども連れでの利用でも、端のコースをゆるやかに使うなど工夫すれば、お互いに気兼ねなく利用できます。

冬は運動する機会が減りがちですが、暖かい屋内プールがあることで「旅先で体を動かす」という習慣を気軽に取り入れることが可能です。旅行と健康の両立ができる貴重なスポットとして、日常にちょっとした変化を与えてくれる施設といえるでしょう。


床暖房つきで真冬でも快適なプール体験

リソルの森の温水プール施設では、床暖房が完備されており、寒さが厳しい季節でも安心してプールタイムを楽しむことができます。屋内とはいえ、水から出た後に足元が冷えると一気に体が冷えてしまいがちですが、ここではそうした不快感が一切ありません。プールサイドがほんのり暖かいことで、快適さがぐっとアップし、特に小さなお子さんや年配の方でも安心して利用できる環境が整っています。

この床暖房は、単に「寒さ対策」だけでなく、滞在中の体調管理にも効果的です。冷えは万病の元といわれるように、体温が下がると免疫力にも影響を及ぼすため、冬の旅行中はとくに注意が必要です。その点、リソルの森ではプールエリア全体が優しく包まれるような暖かさで、体が芯から冷えないよう配慮されているのがうれしいところ。

また、床が暖かいことでプール後の移動や着替えも快適になり、余計なストレスを感じずに済むのも魅力のひとつ。細やかな気配りが行き届いた設計は、まさに“癒やしを目的としたプール”としての完成度の高さを物語っています。


スイム後は温泉で体の芯までぽかぽかに

プールでしっかり身体を動かした後は、敷地内の温泉施設「紅葉乃湯」で心と身体をしっかり温めましょう。リソルの森では、プールと温泉の両方が楽しめる贅沢な構成になっており、「運動+癒やし」の理想的なコンビネーションを実現できます。冷えがちな冬こそ、温水プールでほぐした体を温泉でさらに緩めるという流れが最適です。

紅葉乃湯は、木のぬくもりを感じる内装が特徴的で、心が落ち着く空間づくりがされています。大浴場からは自然の景色を楽しむこともでき、四季折々の風景が窓越しに広がります。冬は葉の落ちた木々の間から澄んだ空がのぞき、都会の喧騒から解放された穏やかな時間が流れます。

運動したあとに温泉に入ることで血流がさらによくなり、肩こりや腰痛の緩和、疲労回復にも効果が期待できます。特にプールと温泉が同じ敷地内にあるのは非常に便利で、移動の負担が少なく、冷えにくいのもメリットです。日常ではなかなか味わえない“整う”時間を、この場所で体験してみてください。


森の中で心が整うリゾート空間

リソルの森の大きな特徴は、千葉県長柄町の自然豊かな環境に位置していること。敷地全体が広大な森の中に広がっており、プールだけでなく、滞在そのものが癒しになる空間です。都会の喧騒から離れ、風の音や鳥のさえずりに耳を傾けながら過ごす時間は、まさに心が整う瞬間。大人にとっても子どもにとっても、自然のなかで過ごすことで、感覚が研ぎ澄まされ、リフレッシュ効果が高まります。

宿泊棟やスパ、レストランなども自然を取り込む設計になっており、リゾートというより“森の中の隠れ家”といった雰囲気。喧騒を避けてゆったり過ごしたい人には特におすすめです。プールを目的に訪れても、その周囲に広がる環境そのものが旅の癒しとなるのが、他のホテルにはない大きな魅力です。

また、夜には満天の星空が見えることもあり、日々のストレスを忘れるひとときが過ごせます。都会では味わえない「静けさの贅沢」を感じながら、心の中の疲れもゆっくりとほどけていくことでしょう。


東京からの週末旅行にもちょうどいいアクセス

リソルの森は、都心からのアクセスも良好で、車でも電車でも気軽に訪れることができます。東京駅から電車とシャトルバスを利用すれば約1時間半、車なら京葉道路や圏央道を使っても1時間ほどで到着可能。週末の1泊2日旅行や、日帰りでのリフレッシュ旅にもぴったりな立地です。

アクセスが便利でありながら、到着した瞬間に自然の中へと切り替わるロケーションは、まさに“非日常への入口”。長旅で疲れることなく、体力にも余裕を持った状態でアクティビティや温泉を楽しめるのが大きな利点です。また、送迎バスの運行があるため、車がなくてもアクセスしやすく、公共交通機関利用の旅行でも不便を感じにくいのも魅力です。

旅行の準備をあまりしなくても、ふと思い立って訪れることができる場所——それがリソルの森です。自然に癒やされたい、でも移動で疲れたくないというワガママを叶えてくれる、貴重な関東近郊のリゾート。次の週末、心と身体を整えに出かけてみませんか?

リソルの森の詳しい口コミを楽天トラベルで見てみる↓

 
ホテル名リソルの森
(読み)りそるのもり
特 色心弾むような新しい体験をしたい。最高の休暇を望む全ての方に、リソルの森がお応えいたします。
料 金22800円~
住 所〒297-0201 千葉県長生郡長柄町上野486-4 (ホテルトリニティ書斎)
電 話0475-35-3333
FAX0475-35-2313
最寄駅誉田
アクセス県道67号線「板倉IC」、「圏央道茂原長柄スマートIC」から約5分/JR外房線「誉田」駅から無料送迎バスで約20分
駐車場有り 200台 無料 
投稿件数404件
★の数(総合): 4.45
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まとめ|寒い季節でも楽しめる、関東の“あったかプール旅”で癒やしと非日常を

冬は外に出るのが億劫になりがちですが、「温水プール+スパ+非日常」の組み合わせが叶うホテルに泊まることで、寒さをむしろ楽しむ旅に変えることができます。今回ご紹介した5つのホテルは、いずれも関東圏からアクセスしやすく、冬でも快適に過ごせる工夫が満載の“通年型プール付きホテル”です。

例えば、ラビスタ東京ベイでは東京湾の絶景を見ながら大人のリラックス時間を、グランドニッコー東京 台場では静かな大人向けの屋内プールを、マホロバ・マインズ三浦ではファミリーでワイワイ楽しめるスパエリアを満喫できます。さらに、ヒルトン小田原ではスパリゾートらしい多彩な癒しが、リソルの森では自然に囲まれた本格的な水泳プール体験が待っています。

旅行というと“遠くに行く”イメージがあるかもしれませんが、今回ご紹介したホテルはすべて関東圏内で完結します。冬の週末、心も身体も温まるリフレッシュ旅を始めてみませんか?

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